1行紹介

東京の軽井沢・五日市より清流と森林の香りをおとどけします。

自己紹介文

酒と涙と歩きと俳句。日々、酒に精進し、東に美味なる立ち飲み屋があると聞けば、行って、四杯はのみ、西に新しき居酒屋があると聞けば、さらにまた2杯飲み、北にバアーがあると聞けば、ラステイネイルにドライマティニィを飲み、南に隠れた名店があると聞けば、仕上げに2杯ほど飲む。血糖値の上昇にも、γ-gtpの悪化にも負けぬ丈夫な心構えを持ち、二日酔いの日は、よたよろ歩き、皆にアル中だの、馬鹿と呼ばれ、一部の同志にはほめられるが、普通の人には相手にされず そういうものに私はなってしまいました。

興味のあること

山頭火、放哉、高田渡、賢治、ゲーリースナイダー、キャベツの糠みそ、鮭、永谷園のお茶漬け海苔、くさや、鮭缶の骨のとこ、金宮焼酎、山羊のチーズ特に「カブリ・アフネ」、ディラン、いせや、徳兵衛、バナジュウム天然水、伊集院静