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2010年4月

2010年4月30日 (金)

鎮守の森

鎮守の森。

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「見えないものの中にこそ、本当に大切なものがある」

合掌。

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2010年4月29日 (木)

龍性寺

横沢入りの東側にある寺「摩尼山 龍性寺」。無住の寺で、いつ行っても誰も居らず静かなところなので気に入っている。名前もちょっと変わっているのでなのでなんとなく好み。

もともと大悲願寺の住職が隠居して住む寺だったらしい。

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2010年4月28日 (水)

横断歩道 宇宙の方へ

おおっなんだ。

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「横断歩道」の標識が、地面と宇宙のほうを向いている。「第9地区」を先日見たものだから、宇宙の方に、横断歩道の位置をお教えしているではないだろうかと思った。

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道路と平行になっちゃっているので、車の人は気づかない。気づくのは、阿保面をして、上を向いて歩いているワタクシくらいなもの。

そっとしとこう。宇宙人のエビちゃんが、人を轢いてしまったら困るもの。

合掌。

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2010年4月27日 (火)

クマガイソウ

今年もクマガイソウが目覚め始めた。

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野生のランということだが、なんとなくエイリアンみたいで、毎朝の成長が楽しみなのであります。喰い付きそうで引ける。

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2010年4月25日 (日)

五日市線開業85周年記念

毎日、トウキョウへ出る度に利用させていただいている五日市線が85歳になったそうだ。開業は、大正14年4月21日。

それを記念して発売された記念切符。

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平成22年4月21日日付の「武蔵五日市駅」「武蔵増戸駅」「秋川駅」「東秋留駅」の昔の硬い切符がセットされたもの。1セット520円。

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次の日の改札前には「完売」しましたのお知らせが。5セットも買ってしまったけど、プレミアムがつくかしら。

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だからなんだといわれても・・・。

合掌。

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2010年4月24日 (土)

4月のお言葉

4月のお言葉を忘れていました。

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2010年4月23日 (金)

あきる野百景

市民から募集した「あきる野百景」が選定され公開されました。ワタクシも10箇所推薦しましたが、3箇所が入っていました。共感度30%。

パンフレットも出来たようなので、ウォーキングのポイントにもなりますね。

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養沢・五柱神社の杉の巨樹。

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2010年4月22日 (木)

海の底

五日市は昔、海の底。

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数十万年前~数万年前、五日市は大きな湖で湖岸をナウマン象たちが歩いていた。黄色い丸が武蔵五日市駅。四角い黄色が、ナウマン象の化石が見つかったところ。

300万年前の五日市。

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約300万年前、網代の弁天山~天竺山あたりが海岸線でステゴドン象や鹿などが住み、メタセコイヤやブナが生い茂っていた。

なかなかなかなか。たまには、五日市郷土館へ。館内の庭に立つ「旧市倉家」の囲炉裏でぼおっとするのもいいぞ。

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2010年4月21日 (水)

ぽぽんた

「ほぽんた」が道端に一杯咲き出した。ほぽんたとは、タンポポのこと。昔、五日市の馬鹿餓鬼どもは、たんぽぽの柔毛を息で吹き飛ばしながら、ぽぽんた、ぽぽんたと言いながら、女の子を追いかけたものでした。

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築地の隙間から、ぐりぐりと顔を出した、穴ぽぽんた。

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合掌。

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2010年4月20日 (火)

第9地区 えびちゃん

土曜日に日の出イオンに。家からウォーキングで映画を見にお出かけ。体力増強&感力増強のW増強作戦。恥ずかしい言葉で言うと「ウィンウィン」(きゃっ恥ずかしい・・)作戦。

早朝の第一回上映を狙っていったら、映画館はすでに子供と家族連れで溢れている。入場券を購入し、第6スクリーンに入る。なぁんとだアレもいない。独り占め。

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そのあと、一人ふたりと入場してきたが、合計7~8人くらい。両手両足、頭も伸ばし放題で気持ちがいい。

映画もいいねぇ。評判になっているのがわかる。映画らしい映画。映画が好きならすぐに走って言ってみたほうがいい。

ストーリーは、オフィシャルサイトを見てください。

あのキネマ旬報も、最新号でべた誉め状態。

見た人に言いたいのは・・・「3年後には絶対戻ってくるよね」ということ。エビは、ニンゲンと違って裏切らない と思う。エビのクリストファーと子供の小エビがいい。エビ化したヴィカスくんも、だんだんと優しくなってくる。戻ってこないはずが無い。

入場のオマケにもらったカードをいろんなところに貼った想像をしながら、くすりと微笑んでいます。

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やはり世の中は確実に変わっている。映画の世界も変わってきている。

合掌。

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2010年4月18日 (日)

足を踏み入れるな

足を踏み入れるな。

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哀しい。

JAPAN。

合掌。

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2010年4月17日 (土)

春の湧水

盆堀の大日向通にある湧水へ。

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ふたり仲良くじょろじょろと湧水中。今日は、水汲みの人たちがいないので、湧水独り占め状態。まず、手を洗う。顔を洗い、片手ですくって一口。むぅ甘露。旨いのだ。尾崎放哉『いれものがない 両手でうける』に和し、『いれものがない片手でうける』と呟く。

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湧水の石垣に独りで、凛と生きる花は美しい。

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葉っぱと握手をさせていただきました。

合掌。

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2010年4月16日 (金)

ダメ

ダメ。

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右から読んでも、左から読んでもなんとなく意味が通じてしまう、怒りの四行詩なのであります。

「かえしに行くぞ」。

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2010年4月15日 (木)

ニラ水仙

ニラ水仙は、名前のとおりニラの臭いを辺り一面にばらまいている水仙。

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繁殖力が旺盛で、いろんなところに増えている。お散歩していると、ニラ臭いが漂う。春はニラになってしまう。

なぜか、餃子が喰いたくなる。

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2010年4月14日 (水)

五日市炭鉱

ひょう。知らなかった、五日市に炭鉱があったなんて。日曜日に、久しぶりに五日市郷土館へ。二階の展示が少し変わり、新しい写真が。

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掘り出された石炭とカンテラ。

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郷土館の事務所で資料を聞いたら「五日市むかしむかし」というパンフレットに少し、出ているとのこと。この本は絶版で、図書館で見たらというので、さっそく五日市図書館へ。五日市の石炭は、樽地区と小庄地区で昭和のはじめから昭和22年くらいまで掘られていたそうです。比較的良質な粉炭がとれていたのだそうだ。そのまま小庄地区へ。畑をやっている人に聞いたら場所を教えてくれた。93歳になる彼は、戦争から引き上げ、自分も炭鉱で働いていたという。場所は、左側の家がたっている辺りらしい。

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面白い裏話を教えてくれた。良質の石炭を購入し、貨車で五日市駅に夜ついた石炭をリヤカーで、構内に運び込み、東京から買い付けに来た偉い人の目の前で掘り出して、それを浅野セメントまで運んで分析してもらうのだそうだ。当然、分析の結果は、よい結果が出て、めでたしめでたしとなるのだそうだ。

「五日市むかしむかし」によると、この小庄地区の秋川の対岸には鉱泉もあったとのこと。さらに、十里木から北にのびる養沢川の奥にはマンガン鉱を採掘していた。

なぁんと豊かな五日市でありました。

♪月がぁでたでたぁぁ月がぁぁでたぁぁ 五日市炭鉱ぅぉの うえにぃぃでたぁぁさあのよいよい っと♪

合掌。

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2010年4月13日 (火)

つばめ おいで

つばめが帰ってきました。いつもの自分の家を探したり、家の補修をしたりと街の中を斜めや上下や左右に呟きながら飛び交わしています。いつもの家がちゃんとあって一息ついているつばめくん。

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家が無い。途方にくれているつばめ夫婦。「どうしよう・・・おとうさん」「・・・・むぅ・・・」。

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「大丈夫。おとうさん。つくろう。」。やはり、お母さんは強い。

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このつばめ夫婦を応援しよう。

東町、西武信金の隣。前のつり道具のお店付近です。

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2010年4月12日 (月)

光厳寺のヤマザクラ

戸倉の臨済宗建長寺派の古刹「光厳寺」の巨大ヤマザクラをお散歩の途中訪ねました。建武年間(1334~1338)に足利尊氏が創建したと伝えられる。

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門前の斜面に立つヤマザクラは、幹周り5.3m、枝張り東西25m、南北18m、樹高17.3m、推定樹齢400年といわれる巨樹。東京都の天然記念物にも指定されている。もう満開かと思っていたら、もう一歩。今度の休日が見ごろかな。

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圧倒的な存在感。ぼぉっとそばにいるだけで時を忘れます。

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柵の中には入れないので、直接、樹には触れない。

寺の周囲も木々の花々で囲まれている。

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境内にある「ところ芋の碑」。

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この碑は天保の飢饉の時に、ところ芋(飢餓食料)を掘りに来た他村の人々を追い払う村人を押え、掘るにまかせた名主の徳を称えたもの。

寺の前から、五日市を望む。

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2010年4月11日 (日)

飯能新緑ツーデーマーチ 申し込み

第8回飯能新緑ツーデーマーチ」の案内書と申込書が自宅に送られてきました。即時申し込み完了。2日間で1,500円(当日は2,000円)は手頃。五日市から拝島経由八高線ですぐなので、タオルを肩にぶらぶら参加する気軽な気分がいい。

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ワタクシは、これで連続3回参加。1回目(そのいちそのに)・2回目

なんといっても楽しみは、一日目の20kmコース途上で「おいでなすって南高麗」の若きおじさん&おばさんたちが出店している「シシ肉うどん」なのだ。今年も、「最初の一杯」をめざして、へらへらと頑張るのであります。

合掌。

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2010年4月10日 (土)

さくら

五日市の桜たちも、花になりはじめました。満開近くになると思いだすのが、まど・みちおさんの詩「さくら」。

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さくら

さくらの つぼみが
ふくらんできた

と おもっているうちに
もう まんかいに なっている

きれいだなあ
きれいだなあ

と おもっているうちに
もう ちりつくしてしまう

まいねんの ことだけど
また おもう

いちどでも いい
ほめてあげられたらなあ・・・と

さくらの ことばで
さくらに そのまんかいを・・・

ことしは、まにあいそう。・・・しかし、さくら のことばが わからない・・・。

ただ 

合掌。

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2010年4月 9日 (金)

北村 人展

敬愛する原宏一さんの本のイラストで知った 北村 人さんから展覧会をするので来るようにという案内が届きました。

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原さんの本にあまりにもぴったりなのとワタクシの感覚にぴったりだったので、「いいですねぇ」メールをしたら、きっちりとお返事をくれて、それいらいなかなかの人だのぉと関心をしていたのであります。

「是非.是非.お越しください!!」のエクスクラメーションマークWのお誘いなので「是非.是非.お邪魔させていただきたい!!」なのであります。

「絵葉書」ももらっちゃったので・・・。

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■開催内容は⇒「北村人展

■北村人さんがイラストを書いている原宏一さんの著作は・・・

トイレのポツポツ Book トイレのポツポツ

著者:原 宏一
販売元:集英社
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東京箱庭鉄道 Book 東京箱庭鉄道

著者:原 宏一
販売元:祥伝社
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ということです。

以上。

合掌。

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2010年4月 8日 (木)

哀しい

某所の手洗い所。手を洗い、すこし下がって手を拭いていると、したからみあげている顔がありました。

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哀しい。

合掌。

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2010年4月 7日 (水)

カタクリ

おはよう。

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合掌。

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2010年4月 6日 (火)

まだ五分咲きのさくら

さすがに、東京都新潟郡秋田町字山形の五日市の桜たちは、まだ五分咲き程度。

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うぐいすも密やかに啼きだしました。

ほけきょ・・・。

合掌。

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2010年4月 5日 (月)

ふるさとショップ&ご当地B級グルメ

ディスカバー・ジャパン運動が当時の国鉄を中心に行われ、若い女性たちはアンアン、ノンノンいいながら倉敷とか京都とか津和野とかをイヌの用にぐるぐるぐると回っていました。イヌが電信柱にしょうべんをひっかけながら、存在感を示すように、彼女たちは、ご当地で、モノを購入したり、おなじようなコトをしてこころに既製品のスタンプを押して満足していました。

いま、そうしたスタンプたちが、新しい洋服を着込んで、当時の彼女たちの住むところまで出張してきました。その当時の彼女たちももう還暦。貪欲さは健在で、小金も持っているもんだから、こうした出前は嬉しくて、またしょうべんをちびりそう。

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有楽町周辺だと「北海道どさんこプラザ」と「銀座わしたショップ」。北海道と沖縄が、なぁんと100mくらいで経験できちゃう。

まぁ凄いね。おばさん集団の購買力は。

ワタクシは、「わした」は、山羊汁が切れるとでかけるのですが、もう山羊パワーくらいでは負けてしまう・・・。

へそまがりの哀しい男たちは、路地裏のそれこそしょうべんくさい路地に佇む、沖縄料理屋に逃げ込むのでありました。

ご当地さんは、ご当地を切り売りした後はどうして生きるのだろうかと心配になりますね。まあご当地は、ご当地でまた再発見なんかすればいいのかもしれない。新しい提案のご当地をまっている人たちがたくさんいるものね。人間がいつのまにか記号のようになってしまったように、ご当地も、いつのまにか無機質な記号のよう。いくらかじっても、がちがちと10円玉をかじっているよう。

合掌。

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2010年4月 3日 (土)

山本周五郎

パラダイムシフトの時代といわれている。世の中の規範や枠組みが、非連続的に劇的に変化するする時代。価値観も大きく変化する時代。お金の世の中から義理と人情の世の中のトレンドの中、登場してくるのは、山本周五郎です。(たぶん・・・)

四国四十八箇所めぐりではないけど、ワタクシも山本周五郎に突然はまり、新潮文庫の60冊弱の本を読了し、二順目を回りだしました。若き頃は、(当然、いまでも若いけど・・・多分)、山本周五郎ぉぉ、けっ、なんて態度だったものが、50代半ばを越える頃から、読み出した周五郎にずっぽりなのでありました。R55小説とでも言っていいかもしれない。

なにから読んでもいいけど、二順目で、おお、いいねぇと再確認したのが「おごそかな渇き」。題名になっている「おごそかな渇き」は、彼の絶筆になった作品の名前。この作品のほか、9編の小説がおさめられている。

『私の書くものはよく「古風な義理人情」といわれる。私は自分が見たもの、現実に感じることのできるもの以外は、書かないし、英雄、豪傑、権力者の類にはまったく関心がない。人間の人間らしさ、人間同士の共感といったものを、満足やよろこびのなかよりも、貧困や病苦や、失意や絶望のなかに、より強く私は感じることができる』

この作品集に収められている「将監さまの細道」のカバーにかかれた著者の言葉。

この作品集の小説たちは、そんな著者の思いを表した小説たち。お金や権力なんかじゃなくて、義理、人情をテーマにした小説たち。どれを読んでも、感じてしまう(最近、あっちのほうにはなかなか感じの発情がなくて久しいが、こっちのほうは割りと発情係数が高い・・・のです・・・とほほ・・なの)小説たちです。

こころが乾いたときや職場でこのやろうと思ったとき、に最適なこころのクスリたちです。「かあちゃん」「雨あがる」・・・。涙があふれてきて、通勤電車のなかで読んでいるとちょっと困ったりします。しかし、止められない。花粉症のふりをして、涙をふきながら読んでいるとなぜか、このまんま電車を降りて、朝からやっている御徒町の大統領で冷たいビールと焼酎のんじゃおうかなと思ったりします。(実際は、しませんよ。ほんとうに。)

おごそかな渇き (新潮文庫) Book おごそかな渇き (新潮文庫)

著者:山本 周五郎
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周五郎のことを知りたい人には、「雨のみちのく・独居のたのしみ」がおすすめ。直木賞を辞退した小説家の生き方がよぉく理解できます。そおして、酒と食へのこだわりを知ると、より親しみが涌いてきます。こんなおっさんだからこそ、素敵な小説たちがうまれたのだなぁ。

雨のみちのく・独居のたのしみ (新潮文庫) Book 雨のみちのく・独居のたのしみ (新潮文庫)

著者:山本 周五郎
販売元:新潮社
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いまから、すこしづつ全集を集めて、老後の楽しみにしようと思っています。そおして、彼が愛したワイン。「周五郎のヴァン」でも飲みながら読むことにしよう。

合掌。

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2010年4月 2日 (金)

武蔵小金井 大黒屋

久しぶりの大黒屋。武蔵小金井駅北口から徒歩数分。

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とても感じのいいお店。常連の人たちが多いので、こういう品のいい気分の良い店でありつづけるのだなぁ。まずは、「小松菜の枯らし合え」と「明日葉」でビールを。次期高齢者には、こういうおつまみがいいのです。

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「ほたるいか」

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ビールの後は、「白波」のお湯割り。白波が入ったコップとお湯割り用のコップとお湯が登場するので好みの濃度に希釈して飲酒。

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ガツはタレで。

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カシラ、タン、ハツは塩で。

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今日は、名物のモツ煮はパス。「ねぎのさつまあげ」、「もろきゅう」、「チーズのり」などを注文しながら、結局、白波の世界に一体化していくのでありました。

合掌。

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