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2010年12月

2010年12月31日 (金)

蝋梅

散歩をしているとおなじみの香りが漂いだした。飲み屋のおねぇさんの香水のような濃厚な香り。

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名前の由来のとおり、蝋細工のようなしっとりとした肌艶は、妙に艶っぽいのだ。中国生まれで、17世紀に渡来したということなのでまだまだ日本の生活は短いようなのだが、五日市のいろんなところで、お兄さん寄ってらっしゃいな的な香りを振りまいていて、ワタクシを惑わすのでありました。

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花言葉は、先導・先見。先を見る目があるのだ。

花に酔うているうちに、哀しい2010年も最後の日になりました。蝋梅のように先を見越した行動の2011年にしたい。

皆様も良いお年を。

合掌。

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2010年12月30日 (木)

餅切り

餅を切った。

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汗をかいた。腹がへった。

餅を食った。

旨かった。空も青かった。

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合掌。

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2010年12月29日 (水)

最近、「顔に見える症候群」に罹ってしまった。どこか、ココロの一部がゆがみだしたのか寝もしれない。

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うーむ。

合掌。

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2010年12月28日 (火)

猛き海狼 チャールズ・マケイン

原題は「An Honorable German」。こちらのほうが、小説にぴったり。第二次世界大戦のドイツのUボートの艦長を主人公にした冒険小説。通常は、英米人が主人公のこのジャンルに新人が新しい視点で切り込んだ異色の海洋冒険小説。買おうか買うまいか二週間悩んで、ちょうど読む本が切れたので購入したら、なぁんと読ませてくれるではありませんか。原題の通り、きっちりと高貴な生き方を貫いてくれる主人公。軍隊内の親ナチスの人々との葛藤も見もの。

猛き海狼〈上〉 (新潮文庫) Book 猛き海狼〈上〉 (新潮文庫)

著者:チャールズ マケイン
販売元:新潮社
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帰郷する車内や、なんだょみんな休んでいるのに俺だけ仕事かょの呟きサラリーマンの通勤に最適な小説。

猛き海狼〈下〉 (新潮文庫) Book 猛き海狼〈下〉 (新潮文庫)

著者:チャールズ マケイン
販売元:新潮社
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いいぞ、マクシミリアン・ブレーケンドルフ大尉。婚約者のマレートも泣かせてくれる。彼を慕う部下もきっちりと高貴だぞ。

お金ばかりの優柔不断なJAPANに「An Honorable 」は、キーワードかもしんないね。

53歳にして作家デビューのチャールズ・マケインにも乾杯だ。訳者が、ヘミングウェイ専門の高見浩だから、文章も的確で歯切れがいいのだ。

合掌。

さぁてと、正月に読む本を探さねばならない。

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2010年12月27日 (月)

ぺったらぺったら

我が一族恒例の餅つき大会を今年も開催。高齢化で開催が危ぶまれていましたが、老いの一念、なんとかへろへろと40数枚を搗ききりました。

高速2バーナーで、23日に洗米し、浸漬しておいた餅米を蒸かす。

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練り上げる。(きび餅)この工程が餅つきの真髄といっても過言ではない。ここをしっかりしておかないと餅のこしと旨みと柔らかさの三重奏とならない。

笑顔のなかに、真剣の上を渡るような張り詰めた心がけが必要。この顔は、理想的な練り上げ工程の姿勢。

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搗く。臼のまんなかを突き抜けるように、カラダの無駄な力を抜いて杵を置くように打ち下ろす。餅米はたまらず餅に変化しだす。

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手づくりの大福餅をつくる。老若女、未経験者経験者たちが、水をたっぷり入れながら柔らかく搗きあげた餅に餡を包み込む。出来上がりの餅を口に含む幸せはないと言う。ワタクシニハ理解はできないが・・・。

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伝統の「ひきづりだし」が定番。麺は三重の名品「鈴ケ峯」の「手のべきしめん」。ぐらぐら煮立った鍋に麺を投入。食べる人は、椀に鰹節パックと醤油、好みで芥子(ひきずりだしの場合は、七味や一味でなく、原則的にはカラシ)、刻みネギを予め投入し右手に箸、左手に椀を持ち、麺が茹で上がるのをじっとじっと待つ。茹で上がったら、茹で汁を入れ、麺を鍋からひきずりだし椀に投入して、無心にすする。ただすする。そして、はふとため息をつく。シアワセとなる。

写真は、木を削ってつくった自家製の長い菜箸を使用して、鍋から椀に「ひきずり」だしている理想的な野外でのフォーム。

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このシアワセ創造食「ひきずりだし」は、五日市に伝わる伝統の食。店で食すようなものでなく、家で行う家食。体中がほかほかほかろんと温まるので、哀しい寒い夜に、テーブルのうえに、どんと大きな鍋を置き、家族そろって、もちろんたったひとりでもつるずるつるずると食すのに最適な麺。

みんなで食べると、まだ硬いとかまだ早いとかいう人がいるが、好みの問題なので、各自の好みのタイミングでひきずりだすのが、正解。焼肉とおんなじで焼きすぎと茹で過ぎの場合は、ついには食にありつけないことになる。写真は、まだ芯がぎりぎりあるないような状態。しかし、この状態が好みのTさんには、理想的な硬さなのであります。(博多風に言えば、粉からハリガネへの状態)

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茹で上がる気配を察知し、麺を求めて炊き出しに集まる難民状態になっている。壁のほうを向いたり、あっちの誰もいないほうをむいて食す、理想的な無我の境地のすすりを行っているひとも散見できる。

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もうひとつの伝統が豚汁。ざくざくざくといいかげんな大きさにかっとした豚肉や野菜たちを煮込む。冷え切ったカラダがひきずりだしと豚汁とビールとお酒とマオタイ酒などで発熱状態に。写真を撮ろうとしたら、あっというまにこの状態に。

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こうして今年も無事に正しい餅つき行事も終わったのでありました。高齢化で来年からは、餅つき機を購入して、周りで酒を飲みながら、餅つき機くんに、「おーい、ちゃんとまわってるかぁ」「酒のまねぇとダメじゃねぇの」などと激励ややじを飛ばしたりしてやろうかなんて案も出ています。

なかなか日本の農業とおんなじで、やらないひとたちがいろいろんな施策をやっていますが、着実に自給率も農業後継者も減少するのはなんとなくわかりますねぇ。

まぁ・・・。餅でも焼いて食べよう。ワタクシの理想的な餅食状態は、皿ににんにくをたっぷりすりおろし、醤油を入れ、そこに熱々の焼き上がりの餅をじゅっと漬け両面にたっぷりとにんにくを染み渡らせ、餅のまんなかにチーズを挿入し、バターを乗せてから海苔で包み込んだやつを口に運び込む。うーむ。シアワセ。

この人(餅)をほっておいて、冷えひえの硬硬になったやつを、歯がだめになりそうだけど齧りこむ。なにんだろうなこいつは二重人(餅)格かょと思うのでありますが、二度の楽しみをシアワセを与えてくれる「シアワセ想像食」なのであります。

合掌。

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2010年12月26日 (日)

たまごの自動販売機

五日市、留原にある山下養鶏場には、「直売 生みたて卵の自動販売機」があります。

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こちらのコースを歩いていると必ず購入。朝でも遅い時間に通ると完売していることもあります。

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みんな300円でSからお得なLまでいろいろなサイズの卵たちが赤いネットに収まって、じっと、与えられた自分の部屋で待機をしています。ワタクシのご指名は「S」。Sは、若くして母になった鶏が産み落とした卵なので健康元気新鮮ぴかぴかなのであります。ばばぁになになった鶏か生んだLとかLLは、それ系好きの人にまかせます。

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ファーマーズより割安なのも人気。

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2010年12月25日 (土)

ちゃっぷいちゃっぷい

早朝の五日市はまるで冷凍庫。霜柱くんはなぜか元気。

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ミニ葉牡丹さんはココロまで凍っているような顔つき。

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畑の白菜集団は、待ってろよもっともっと甘ぁくなるでよと呟いている。

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甕のお水はお池の氷状態。

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お茶の葉は、霜をのせながらも、新芽を準備中。

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しかし、そんな氷の世界にも春の兆しはちゃあんとあるのです。梅くん。ぱちぱち。

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水仙くん。ぱちぱち。

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それにひきかえ、我がJAPANは、ずっうっと寒い寒いままなのかしら・・・。

合掌。

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2010年12月24日 (金)

武蔵五日市駅のイヴ

武蔵五日市駅のクリスマスイヴはなんだか哀しい。

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人がいない。

合掌。

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心を育てる池

今度、五日市小学校に行くことがあったら、校舎の西側の裏に回ってみるといいよ。「心を育てる」池があって、いまではココロもカラダも汚れちまったようなのだ。

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ほったらかしの教育。カタチだけの教育の象徴。数センチの深さなのにいまにも溺れそう。HELP。息が詰まりそう。

合掌。

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2010年12月23日 (木)

茨木のり子の家 詩 茨木のり子

2006年に亡くなられた茨木のり子さんの本がこのところたくさん出版されている。この本もその一冊。

茨木 のり子の家 Book 茨木 のり子の家

著者:茨木 のり子
販売元:平凡社
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詩人は、家も家計簿も煙草を吸う姿も眼鏡も赤鉛筆もよりかかる椅子も詩でありました。

ガスパーチョの手書きの料理のレシピなんてこれだけで詩。

自筆の死亡通知の原稿と完成した死亡通知はもう完璧な詩。

合掌。

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2010年12月22日 (水)

大日影り 湧水

五日市盆掘の「大日影通り」の湧水に。いつもと同じお姿で、2パイプから律儀にいつものような定量を流しておりました。

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外は凍りつくような寒さなのにお水はいつもの温度でやさしく温かさを感じる。

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片手で受けて、口に含むと甘味のある上品な味わい。

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甘露甘露。武蔵五日市駅からのウォーキング喉渇き距離に最適な味わいなのであります。この水を口に含むためだけのウォーキング。贅沢を自分でつくる。

なにやら新しい看板が。

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戸倉小学校の5年生は、いいかげんなおじさんやおばさんにたちの行動に怒り、正義の闘いに立ち上がったようだ。ぱちぱち。ワタクシも応援して、小学生の後ろから、ビームを発射しよう。

帰りがけたら、コップを発見。せこいねぇ。こせこせと草むらに隠して。正々堂々とみんなに使ってもらったほうがコップ冥利だと思う。

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キィーック、ビーム&パァーンチ。

合掌。

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2010年12月21日 (火)

お銚子

サマーランド近くの圏央道インターチェンジ。

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いつも通るたびに、お銚子に見えてしまう。

当然、喉が鳴る・・・。

酒好きの人が設計したのだろうなぁ。

合掌。

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2010年12月20日 (月)

ペットボトル

早まるなペットくん。

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なんかいもなんかいも生まれ変わることだってできる。

合掌。

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2010年12月19日 (日)

顔顔顔

マンホール。

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味わいのある人生(マン生)。

合掌。

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2010年12月18日 (土)

純粋バルブ

壁にぽつりと独りではめ込んでおりました。

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ただバルブだけの人生(バル生)を純粋に生きているのでありました。教えを乞おう。

合掌。

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2010年12月17日 (金)

顔顔

疲れてしまいました。

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人生(葉生)は困難。

合掌。

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2010年12月16日 (木)

駐車場で見つけた象さんのような獏のようなお顔さま。

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ちょいと頬に傷があるのがよい風格を醸し出している。

合掌。

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2010年12月15日 (水)

ぬれない

「ムッキー」は、先日、大手新聞にも紹介されていたりして有名人(物)の仲間入りを果した。(多分・・・)

また新しく、この世に挑戦してきた若者がいる。(発想はなかなか旧人類的ではあるが)

「ぬれネーゼ」。(ネの涙がいい。・・・涙じゃなくて、水滴なのね。)

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さあて、彼は主婦の見方として、果たして生き残れるか、楽しみにしよう。台所の生活の基本。「ぬれネーゼ」を両腕、「ムッキー」を両手にはめて、泥付きゴボウに立ち向かえば、テポドンなんか怖くない的な無敵の台所生活タッグなのだ。御茶ノ水・徳兵衛で言えば、「梅割り」と「もつ煮込み」のようなものだ。(こじつけが激しい・・・。)

合掌。

いいねぇ。「ぬれネーゼ」の社長は、三年間ぐらい夜も寝ないでネーミングを考えたんだろうなぁ。ヒカッと閃いて、みんなに、すごいすごいといったのだろうなぁ。

たしかに、天才的にすごいネーミングだもん。哀愁と停滞のJAPANに必要な発想。ぱちぱち。

しかし、買わない、ワタクシが哀しい。

合掌。

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2010年12月14日 (火)

マフラー

白いマフラーをしている木さま。

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ほかほかあたたかそうな木さま。

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2010年12月13日 (月)

苦労を共に

苦労を共にした夫婦のような、同志のような葉っぱ。

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む。

合掌。

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2010年12月12日 (日)

八雲神社 湧水

あきる野市野辺の「八雲神社」の湧水を見にお出かけ。なぁんと「聖地」なのである。なかなか「聖地」には行けないのでどきどきしながら境内に入りましたが特段なぁにも変化はないのでありました。ワタクシのようなアル系の人はいいのだろうか?ネコやイタチやクモ、ゲジゲジやミミズたちは、この看板の前で少し、躊躇して考えるのだろうな。

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聖域を入ると右手の片隅に湧水がわきわきわきと湧き出していて、ワタクシのココロと同じような清らかな池になっている。

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こおんなに大きな鯉たちがいるのであります。これだけ清冽な水にもまれて育っていると臭みもなくてさぞ旨いだろうなぁとココロノナカデ小さく想うのでありました。なにしろ聖域なので、大きな声やココロではいけない。

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溢れた湧水は小川になって流れていく。

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こんどは「御神水」の看板。野菜以外は洗ってはいけない。まして下着なんかぜんぜんダメだよとおっしゃっています。

夏の暑い日にこの流れに足を浸すこともできないのだ。「聖域」から湧き出すので「神水」となるということなのでありますね。近くの、ぼぉっとした普通のところから湧き出した水は「水」で、なぁんと水も生まれたところで差別があるのだということを知りました。

合掌。

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2010年12月10日 (金)

グーパー

朝陽のシュロ木はじゃんけんの真っ最中。

グー。

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パー。

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ワタクシも頭を回して、くるくるくるのぱー。

合掌。

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2010年12月 9日 (木)

頭かくして

頭かくて尻隠さず。

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小和田・佳月橋近くに眠っているトラクターくん。もう随分眠っている。

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地蔵様は、朝陽が眩しい。

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合掌。

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2010年12月 8日 (水)

日の出町 クリスマスイルミネーション

今年も日の出町のぴかぴかぴかが始まりました。秋川街道の大久野周辺の街路樹がぴかぴかり。

旧役場の跡地にもぴぴかりと空を飛ぼうとするような機関車バス。

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今年は、なにやら地上にもぴかぴかが拡大されました。

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大久野小学校は昨年と同じ青いぴかぴかのメリークリスマス。

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夢を呼ぶ素敵な小物たちが揃う「ANGELS DROPS」はひかえめにぴかり。

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セブンイレブンで、おでんと缶ビールを片手に散歩するのもいい。

合掌。

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2010年12月 7日 (火)

徳兵衛 おでん

御茶ノ水・徳兵衛。

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最近の定番。「焼酎の水割りに梅ほんのちょっと」。すでに体力は裏メニュー「梅割り」と勝負できない。こうして、だんだんと老人力がついていくのだなぁ。

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「冷奴」のそのままで。通常は、スライスしてだされるのだが、塊好み。最後の一塊。

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冬の限定メニュー「おでん」。密やかにメニューが張られたので、気づかない人が多い。限定10食。日によって、内容が異なる。本日は、卵さんが欠席。

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一杯が2杯に、そして・・・・。

合掌。

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2010年12月 6日 (月)

神酒の口

今年も恒例の「神酒の口」が届きました。

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新しい歳への準備がいろいろ始まる。

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2010年12月 5日 (日)

お顔

お顔。大きな顔。

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少し、ほへぇ感が口元にあるのですくわれた。

合掌。

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2010年12月 4日 (土)

青森新幹線

なかなか気に入っているCM。いよいよ本日、青森まで開通。

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日帰りでラーメン食いに行けそう。

朝からやっている「くどうラーメン」食いたい。アスパム前の「マル海」もまぁ食いたい。

やはりなんといっても食いたい食いたいなのは「丸海鳴海中華そば店」のラーメン。「なんだか、ふしぎにめ、あさっての味のラーメンだんず。 」

うどんような太い麺、味があるようでないようなでっかいチャーシュー、強い魚出しの風味。一味唐辛子が似合う、宇宙のようなラーメン。

食いたいなぁ。

合掌。

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2010年12月 3日 (金)

疲れた

疲れました。

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合掌。

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2010年12月 2日 (木)

恋のロッカー

武蔵五日市駅には「恋のロッカー」がある。このロッカーを利用すると恋が成就するという噂がある。(ないなぁ)

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合掌。

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2010年12月 1日 (水)

地蔵さま

大悲願寺仁王門のお地蔵さま。

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仁王門右側のお地蔵様。

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合掌。

がぅ。

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