2011年11月13日 (日)

早朝の秋川

初冬の秋川。きらきらと清流に朝日が眩しい。

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こんな記事がたくさんあります。

新しいブログにおこしください。

万次郎の歩む飲む読む その弐

合掌。

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2011年8月12日 (金)

新しいブログに来てください

新しいブログにお越しください。

「万次郎の歩む飲む読むその弐」です。

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2011年7月12日 (火)

新しいページにどうぞ

http://takabayashimanjiro2.cocolog-nifty.com/

このブログは新しい「万次郎の歩む飲む読むその弐」になりました。

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よろしく。

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2011年1月 9日 (日)

セピアな町 日の出

日の出町を歩くとセピア色が似合う建物に出会う。

大久野小学校の東隣に立つ、日の出町公民館。公民館という名前もなかなか正しくて潔癖でいいね。

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大久野小学校の南側、正門の隣の元郵便局。ちょっと前まで「おおぷな」という喫茶店だったが、閉店して静かに佇んでいる。

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お馴染みの床屋さん、藤太軒。

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近くのポストも「郵便差出箱1号(丸型)」であります。

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セピア族のおっさんやおばさんは、このへんをぶらぶらしながら「つるつる温泉」までのウォーキングがいいぞ。

そうだそうだ、「小さな郷土玩具館 杜」もあるじゃないの。

合掌。

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2011年1月 8日 (土)

発射準備完了

いよいよスギたちは、人類に向けて花粉バクダンの発射準備が完了。

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合掌。

するしかない人が増えている。鼻栓したり、防毒マスクをしたりとすでに臨戦態勢。植物と人類のアタマ比べなんだけど、大筋はかなわない。自然にはだいたいかなわない。

ぼぉっとしているのが一番。

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2011年1月 1日 (土)

初日の出

2011年の初日の出。

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五日市の山の手の日の出は、東京より20分ほど遅い。

今年もよき年でありますように。

合掌。

さあて歩き初めにでかけよう。

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2010年12月31日 (金)

蝋梅

散歩をしているとおなじみの香りが漂いだした。飲み屋のおねぇさんの香水のような濃厚な香り。

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名前の由来のとおり、蝋細工のようなしっとりとした肌艶は、妙に艶っぽいのだ。中国生まれで、17世紀に渡来したということなのでまだまだ日本の生活は短いようなのだが、五日市のいろんなところで、お兄さん寄ってらっしゃいな的な香りを振りまいていて、ワタクシを惑わすのでありました。

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花言葉は、先導・先見。先を見る目があるのだ。

花に酔うているうちに、哀しい2010年も最後の日になりました。蝋梅のように先を見越した行動の2011年にしたい。

皆様も良いお年を。

合掌。

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2010年12月26日 (日)

たまごの自動販売機

五日市、留原にある山下養鶏場には、「直売 生みたて卵の自動販売機」があります。

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こちらのコースを歩いていると必ず購入。朝でも遅い時間に通ると完売していることもあります。

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みんな300円でSからお得なLまでいろいろなサイズの卵たちが赤いネットに収まって、じっと、与えられた自分の部屋で待機をしています。ワタクシのご指名は「S」。Sは、若くして母になった鶏が産み落とした卵なので健康元気新鮮ぴかぴかなのであります。ばばぁになになった鶏か生んだLとかLLは、それ系好きの人にまかせます。

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ファーマーズより割安なのも人気。

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2010年12月25日 (土)

ちゃっぷいちゃっぷい

早朝の五日市はまるで冷凍庫。霜柱くんはなぜか元気。

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ミニ葉牡丹さんはココロまで凍っているような顔つき。

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畑の白菜集団は、待ってろよもっともっと甘ぁくなるでよと呟いている。

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甕のお水はお池の氷状態。

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お茶の葉は、霜をのせながらも、新芽を準備中。

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しかし、そんな氷の世界にも春の兆しはちゃあんとあるのです。梅くん。ぱちぱち。

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水仙くん。ぱちぱち。

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それにひきかえ、我がJAPANは、ずっうっと寒い寒いままなのかしら・・・。

合掌。

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2010年12月12日 (日)

八雲神社 湧水

あきる野市野辺の「八雲神社」の湧水を見にお出かけ。なぁんと「聖地」なのである。なかなか「聖地」には行けないのでどきどきしながら境内に入りましたが特段なぁにも変化はないのでありました。ワタクシのようなアル系の人はいいのだろうか?ネコやイタチやクモ、ゲジゲジやミミズたちは、この看板の前で少し、躊躇して考えるのだろうな。

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聖域を入ると右手の片隅に湧水がわきわきわきと湧き出していて、ワタクシのココロと同じような清らかな池になっている。

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こおんなに大きな鯉たちがいるのであります。これだけ清冽な水にもまれて育っていると臭みもなくてさぞ旨いだろうなぁとココロノナカデ小さく想うのでありました。なにしろ聖域なので、大きな声やココロではいけない。

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溢れた湧水は小川になって流れていく。

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こんどは「御神水」の看板。野菜以外は洗ってはいけない。まして下着なんかぜんぜんダメだよとおっしゃっています。

夏の暑い日にこの流れに足を浸すこともできないのだ。「聖域」から湧き出すので「神水」となるということなのでありますね。近くの、ぼぉっとした普通のところから湧き出した水は「水」で、なぁんと水も生まれたところで差別があるのだということを知りました。

合掌。

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